ってことで、わたくし
2007年3月31日まで有給休暇がございませんw
ちょっと辛いですね(;^ー^)
規定上、前年度8割以上の出勤率がないと有給休暇が付与されない。
ということらしく、溜まりに溜まった有休を消化しつつ都合半年近く
休んでたわたくしにはその資格が無い・・・と。
ま、いいんですけどね。
これがなぜ発覚したかというと、先日の妻の風邪
病院連れてくと長引きそうだったんで、有休で処理してたんですが
月末の勤怠締め処理でエラーになる・・・なんでや??ってことで
調べたらそういうことだったらしいです。
普通に出勤する分にはあんまり影響ないんだけど、うちの会社
有給休暇消化奨励日みたいなもんがあって、社内カレンダーで言ったら
灰色の日ってやつがあるんさね。
盆休みとかも灰色の日なんで・・・
えぇ〜〜〜っ!
やっぱ辛いわ
2007年3月31日まで有給休暇がございませんw
ちょっと辛いですね(;^ー^)
規定上、前年度8割以上の出勤率がないと有給休暇が付与されない。
ということらしく、溜まりに溜まった有休を消化しつつ都合半年近く
休んでたわたくしにはその資格が無い・・・と。
ま、いいんですけどね。
これがなぜ発覚したかというと、先日の妻の風邪
病院連れてくと長引きそうだったんで、有休で処理してたんですが
月末の勤怠締め処理でエラーになる・・・なんでや??ってことで
調べたらそういうことだったらしいです。
普通に出勤する分にはあんまり影響ないんだけど、うちの会社
有給休暇消化奨励日みたいなもんがあって、社内カレンダーで言ったら
灰色の日ってやつがあるんさね。
盆休みとかも灰色の日なんで・・・
えぇ〜〜〜っ!
やっぱ辛いわ

突然ですが、休みにしました。
原因は妻の風邪。熱が38度+嘔吐を夜中に何回もしていたので
これはまずいな・・・と思ったわけです。
ってことで、朝から上司に連絡。病院についてから勤務先に休みの連絡。
詳細は明日でもいっか??ってことで、とにかく休む事と念のため携帯番号を言伝。
点滴で1時間ほど掛かったけど、そのおかげで体調はなんとか回復。
今はぐっすり寝てますわ。以前使ってたパートナーで、
「子供が風邪ひいて病院連れてかなアカンから休みます。」
「嫁が風邪ひいたんで休みます」というのがいた。
正直使えないタイプだった・・・ってのも相まって印象最悪でした。
でもまさか自分が同じような理由で休むとは思わなかったね。
だけど、今は臨月入って特にナーバスな時期なんで周囲からの理解も
それなりに得られるんちゃうかな??
ってのとやるべきことはちゃんとやってるつもりだからね。
だから、今日は勘弁したってちょーだいな(笑)
原因は妻の風邪。熱が38度+嘔吐を夜中に何回もしていたので
これはまずいな・・・と思ったわけです。
ってことで、朝から上司に連絡。病院についてから勤務先に休みの連絡。
詳細は明日でもいっか??ってことで、とにかく休む事と念のため携帯番号を言伝。
点滴で1時間ほど掛かったけど、そのおかげで体調はなんとか回復。
今はぐっすり寝てますわ。以前使ってたパートナーで、
「子供が風邪ひいて病院連れてかなアカンから休みます。」
「嫁が風邪ひいたんで休みます」というのがいた。
正直使えないタイプだった・・・ってのも相まって印象最悪でした。
でもまさか自分が同じような理由で休むとは思わなかったね。
だけど、今は臨月入って特にナーバスな時期なんで周囲からの理解も
それなりに得られるんちゃうかな??
ってのとやるべきことはちゃんとやってるつもりだからね。
だから、今日は勘弁したってちょーだいな(笑)
またです。
また休暇中連絡表(2005/12/29)ネタです。
前回は大ボスからのツッコミで書き直しがあったんですが、それでも
前回同様まるコピー
あったま来ました。
で、こりゃどこからもツッコミ無いだろな〜〜ってことで
前回から思ってた不満点とその対策について全員CCで連絡しときました。
この原因って「〜だろう」コミュニケーションなんだと思います。
って人のこと言えないんだけどね〜。今回は。
だって、前回は文句言わなかったですから・・・。
前は大ボスからのツッコミがあったから、ワシまでツッコむと便乗ツッコミみたいやから
やめたんだったわ。
だから今回はそっこーツッコミってことで、前回思ってたことを真っ先に連絡した
ってことなんだわな。
ワシが今の部署に転属になったことがプラスになってくれれば幸いです。
また休暇中連絡表(2005/12/29)ネタです。
前回は大ボスからのツッコミで書き直しがあったんですが、それでも
前回同様まるコピー
あったま来ました。
で、こりゃどこからもツッコミ無いだろな〜〜ってことで
前回から思ってた不満点とその対策について全員CCで連絡しときました。
この原因って「〜だろう」コミュニケーションなんだと思います。
って人のこと言えないんだけどね〜。今回は。
だって、前回は文句言わなかったですから・・・。
前は大ボスからのツッコミがあったから、ワシまでツッコむと便乗ツッコミみたいやから
やめたんだったわ。
だから今回はそっこーツッコミってことで、前回思ってたことを真っ先に連絡した
ってことなんだわな。
ワシが今の部署に転属になったことがプラスになってくれれば幸いです。
たかがバッチ。されどバッチ。
あぁ、バッチファイル(笑)
今日はWebのメンテのため昼から出勤です。
で、メンテ用のアップロードファイル一式を作る為に差分ファイル一式を
作ろう・・・ということで、作業をやるんですがそこでちょっとした小ネタを。
昔ながらのバッチファイルでのファイル処理。
中身のファイルをばっさり削除。
そうするとフォルダ構成だけがきれいに残りますね。
で、あとは差異のあるファイルをこの空のフォルダたちにちまちまコピー。
これもいろいろ省力ツールがあるかもしれんのだけど、これは人間系で
きっちりチェックした方がいいだろうってことで、あえてツールは使いません。
そのかわりといってはアレですが、差分チェックはWinMergeやらWindiffやら
そのへんのツールは使いますよ。
数百個のファイルをいちいち目視確認なんかしてたら日が暮れますって・・・。
(あやや・・・WinMerge使ったら差分ファイルのコピー機能まであるじゃんよぉ・・・やっぱ便利やなぁ。)
グラフィカルな操作ってのは分かりやすくっていいんだけど、こういうファイルの一括削除とかは
コマンドでしゃしゃ〜〜っとやるってのが便利でいいですね。
なんでもかんでも実直に手作業でやるってのは、どうも性に合いません。
いい意味での手抜きってのを常に考えてるのかも知れんね。
このネタ。実はSubversionのことをいろいろ調べてるときに発見したページから
バッチファイルのネタはパクったやつなんですわ(笑)
Subversionでチェックアウトしたフォルダには管理フォルダとして".svn"って
隠しフォルダが自動的に作られるんだけど、それを削除する為に・・・ってので
で、Subversionはこんなことしなくっても、本番用フォルダってのは
TortoiseSVNでは「エクスポート」ってコマンドで.svnフォルダを含まない
リポジトリのまるコピーを取り出すことが出来るんで、本番アップロード用には
エクスポートしたフォルダを使えばいいってことですよ。
・・・
あまりに危険なバッチファイルだったので、実行前に本当に削除していいか確認
するようなI/Fにしようと思ったら、DOS時代と違ってCHOICEコマンド無いのね。
んじゃぁどうすりゃいいかって言うと・・・。
2行目がミソ。/Pオプションで入力待ちになるんでそこでyかnを入力させる。
っつーか、3,4行目では空白かnかしか見てないけどね。
IFの /I は大文字小文字を区別しない判定。一応念のため・・・ね。
あぁ、バッチファイル(笑)
今日はWebのメンテのため昼から出勤です。
で、メンテ用のアップロードファイル一式を作る為に差分ファイル一式を
作ろう・・・ということで、作業をやるんですがそこでちょっとした小ネタを。
昔ながらのバッチファイルでのファイル処理。
IF %1.==. GOTO END
%~d1
CD %1
FOR /R %%i IN (*) DO DEL "%%i"
:END
こんなバッチファイルを作っといて、アップロード対象のフォルダ一式から%~d1
CD %1
FOR /R %%i IN (*) DO DEL "%%i"
:END
中身のファイルをばっさり削除。
そうするとフォルダ構成だけがきれいに残りますね。
で、あとは差異のあるファイルをこの空のフォルダたちにちまちまコピー。
これもいろいろ省力ツールがあるかもしれんのだけど、これは人間系で
きっちりチェックした方がいいだろうってことで、あえてツールは使いません。
そのかわりといってはアレですが、差分チェックはWinMergeやらWindiffやら
そのへんのツールは使いますよ。
数百個のファイルをいちいち目視確認なんかしてたら日が暮れますって・・・。
(あやや・・・WinMerge使ったら差分ファイルのコピー機能まであるじゃんよぉ・・・やっぱ便利やなぁ。)
グラフィカルな操作ってのは分かりやすくっていいんだけど、こういうファイルの一括削除とかは
コマンドでしゃしゃ〜〜っとやるってのが便利でいいですね。
なんでもかんでも実直に手作業でやるってのは、どうも性に合いません。
いい意味での手抜きってのを常に考えてるのかも知れんね。
このネタ。実はSubversionのことをいろいろ調べてるときに発見したページから
バッチファイルのネタはパクったやつなんですわ(笑)
Subversionでチェックアウトしたフォルダには管理フォルダとして".svn"って
隠しフォルダが自動的に作られるんだけど、それを削除する為に・・・ってので
IF %1.==. GOTO END
%~d1
CD %1
FOR /R %%i IN (.svn) DO RD /S/Q "%%i"
:END
ってのがあったわけですよ。%~d1
CD %1
FOR /R %%i IN (.svn) DO RD /S/Q "%%i"
:END
で、Subversionはこんなことしなくっても、本番用フォルダってのは
TortoiseSVNでは「エクスポート」ってコマンドで.svnフォルダを含まない
リポジトリのまるコピーを取り出すことが出来るんで、本番アップロード用には
エクスポートしたフォルダを使えばいいってことですよ。
・・・
あまりに危険なバッチファイルだったので、実行前に本当に削除していいか確認
するようなI/Fにしようと思ったら、DOS時代と違ってCHOICEコマンド無いのね。
んじゃぁどうすりゃいいかって言うと・・・。
SET choice=
SET /P choice=続行しますか?(y/n)
IF '%choice%'=='' GOTO :END
IF /I '%choice%'=='n' GOTO :END
というような処理を頭に追加するですよ。SET /P choice=続行しますか?(y/n)
IF '%choice%'=='' GOTO :END
IF /I '%choice%'=='n' GOTO :END
2行目がミソ。/Pオプションで入力待ちになるんでそこでyかnを入力させる。
っつーか、3,4行目では空白かnかしか見てないけどね。
IFの /I は大文字小文字を区別しない判定。一応念のため・・・ね。
昨日、うちの課長と話をしたときにふと思い出しちゃったこと。
むかしWindows95が出始めの頃。それまでDOSアプリしか作ってなかったわけで
Windowsらしい画面のデザインってのはどないなもんや???みたいなことから
「Windowsユーザーインターフェイスデザインガイド」って本を買いました。
・画面のレイアウトとしては左上から右下にナビゲーションすること。
・画面の外枠16px分?を余白として空けておくこと。
・テキストボックスの上下の間隔は??px程度が望ましい・・・
などなど。
VisualBasicの本とかで多いのは、そういうのを無視したいかにもシロウトな画面デザイン。
(だだっぴろい画面にでかいボタン1個とか・・・)
プロとしてそういう画面しか作れないってのは恥ずかしいよね。
これは極端な例なんだけど、業務アプリとかでも結構こんなのやっちゃうのさね。
だから、フリーソフトでもシロウトくさいユーザーインターフェイスのものは
いくら性能的に良くてもまず使わない。
で、一方Webシステムにもそれらしい画面ってのがあるわけで
今の自分にはそこが足らないな〜って話になったんですよ。
そのあたりいろいろ勉強しといて「あ〜せい、こ〜せぃ」って言えるようになりたいっすわ。
って上司と話としたんですな。
で、前々から調べてた本を早速Amazonさんで注文
CSSテクニック集とかテンプレートとかもいいんだけど、セオリーを知らないと
デザインでけんやろ??ってことでこの本にしてみました。
他にもいろいろあるとおもうんだけど、発行年月が比較的新しくてセオリーを
おさえてそうで、読みやすそう・・・って感じたのね。
実際見てみないとわかんないですけど、少しでも知識の足しになればね。
あとは人間工学的な視点でこういうデザインとかを扱ってる本があると
うれしいんだけどな〜〜〜。
やっぱね。美しいものは正しいんですよ。
じゃぁ、何をもって美しいと感じるか・・・。
むずかしいっすね。
って悩んで探してたら・・・
実践!ユニバーサルデザインWeb
なんてところを発見。ちょっとおもしろそう。
認知科学、アフォーダンス、Webデザイン、ユニバーサルデザイン・・・。
いろいろ繋がってきましたよ。ふふふ。
むかしWindows95が出始めの頃。それまでDOSアプリしか作ってなかったわけで
Windowsらしい画面のデザインってのはどないなもんや???みたいなことから
「Windowsユーザーインターフェイスデザインガイド」って本を買いました。
・画面のレイアウトとしては左上から右下にナビゲーションすること。
・画面の外枠16px分?を余白として空けておくこと。
・テキストボックスの上下の間隔は??px程度が望ましい・・・
などなど。
VisualBasicの本とかで多いのは、そういうのを無視したいかにもシロウトな画面デザイン。
(だだっぴろい画面にでかいボタン1個とか・・・)
プロとしてそういう画面しか作れないってのは恥ずかしいよね。
これは極端な例なんだけど、業務アプリとかでも結構こんなのやっちゃうのさね。
だから、フリーソフトでもシロウトくさいユーザーインターフェイスのものは
いくら性能的に良くてもまず使わない。
で、一方Webシステムにもそれらしい画面ってのがあるわけで
今の自分にはそこが足らないな〜って話になったんですよ。
そのあたりいろいろ勉強しといて「あ〜せい、こ〜せぃ」って言えるようになりたいっすわ。
って上司と話としたんですな。
で、前々から調べてた本を早速Amazonさんで注文
![]() | Webデザインユーザビリティ 池谷 義紀 (2003/03) ソフトバンククリエイティブ この商品の詳細を見る |
CSSテクニック集とかテンプレートとかもいいんだけど、セオリーを知らないと
デザインでけんやろ??ってことでこの本にしてみました。
他にもいろいろあるとおもうんだけど、発行年月が比較的新しくてセオリーを
おさえてそうで、読みやすそう・・・って感じたのね。
実際見てみないとわかんないですけど、少しでも知識の足しになればね。
あとは人間工学的な視点でこういうデザインとかを扱ってる本があると
うれしいんだけどな〜〜〜。
やっぱね。美しいものは正しいんですよ。
じゃぁ、何をもって美しいと感じるか・・・。
むずかしいっすね。
って悩んで探してたら・・・
実践!ユニバーサルデザインWeb
なんてところを発見。ちょっとおもしろそう。
認知科学、アフォーダンス、Webデザイン、ユニバーサルデザイン・・・。
いろいろ繋がってきましたよ。ふふふ。
ファイルとかデータを検索するときに普通は「キーワード検索」をしますなぁ・・・。
そのキーワードの指定の仕方で「○○で始まるもの」とか「××を含む」とか
ファイル検索で言ったら「ワイルドカード」っぽいね。
でも、もっと強力。
ツールによって方言が強いんで、それぞれのツールのヘルプとかをちゃんと
読まないとダメなんだけども、基本が分かればなんとかなります。
とにかく数字ってときは[09]って書いたり
アルファベットなら[Az]とかね
あとは、腹が(減った|へった|たった)ってやると
腹が減った、腹がへった、腹がたったって3パターンがヒットする訳さね。
これって検索の時も便利なんだけど、文字の置換の時も便利だわね。
言い回しがおかしいとか、プログラムの変数をごっそり置き換えたいとか
そういう時に一気にドン!って。
以前の仕事では数日分の通信ログから異常個所を見つける時なんかに良く使いました。
テキストファイルで100MBとかあるデータから
2006/04/20 12:30分台の"1234"を含むログを抽出とかやるわけですよ。
2006/04/20 12:3.*1234.*こんな感じで指定すると
条件にあった行だけが抽出されるわけね。
これもパズルみたいなもんで、一撃でズババ〜っとヒットするとうれしい。
んでもって、似たような調査が忘れた頃にやってくるって状況だったんで
ネタ帖つくって、「これこれこういう条件で検索するには・・・」っつーのを書き溜めてたねー。
今ではそういう作業が無いんで、あんまり必要ではなくなってきたけどたま〜に使ったりする。
ちなみにgoogleの検索でもいろいろオプションがあって、単純なキーワードだけで
検索するのってもったいない。
単語の前にハイフン"-"つけるだけで、含まないって指定になる。
例えば"モーニング"ってキーワードで検索したら、モー娘。関連のサイトまで検索されちゃうとする
それがイヤなら"モーニング -娘"ってやると、検索結果がさっきと違うってことに気が付くはず。
正規表現からちょっと外れちゃったけど、情報をいかに絞り込むかってのは
情報がいっぱいある今だからこそ必要なスキルなんじゃないかな〜と思って。
そのキーワードの指定の仕方で「○○で始まるもの」とか「××を含む」とか
ファイル検索で言ったら「ワイルドカード」っぽいね。
でも、もっと強力。
ツールによって方言が強いんで、それぞれのツールのヘルプとかをちゃんと
読まないとダメなんだけども、基本が分かればなんとかなります。
とにかく数字ってときは[09]って書いたり
アルファベットなら[Az]とかね
あとは、腹が(減った|へった|たった)ってやると
腹が減った、腹がへった、腹がたったって3パターンがヒットする訳さね。
これって検索の時も便利なんだけど、文字の置換の時も便利だわね。
言い回しがおかしいとか、プログラムの変数をごっそり置き換えたいとか
そういう時に一気にドン!って。
以前の仕事では数日分の通信ログから異常個所を見つける時なんかに良く使いました。
テキストファイルで100MBとかあるデータから
2006/04/20 12:30分台の"1234"を含むログを抽出とかやるわけですよ。
2006/04/20 12:3.*1234.*こんな感じで指定すると
条件にあった行だけが抽出されるわけね。
これもパズルみたいなもんで、一撃でズババ〜っとヒットするとうれしい。
んでもって、似たような調査が忘れた頃にやってくるって状況だったんで
ネタ帖つくって、「これこれこういう条件で検索するには・・・」っつーのを書き溜めてたねー。
今ではそういう作業が無いんで、あんまり必要ではなくなってきたけどたま〜に使ったりする。
ちなみにgoogleの検索でもいろいろオプションがあって、単純なキーワードだけで
検索するのってもったいない。
単語の前にハイフン"-"つけるだけで、含まないって指定になる。
例えば"モーニング"ってキーワードで検索したら、モー娘。関連のサイトまで検索されちゃうとする
それがイヤなら"モーニング -娘"ってやると、検索結果がさっきと違うってことに気が付くはず。
正規表現からちょっと外れちゃったけど、情報をいかに絞り込むかってのは
情報がいっぱいある今だからこそ必要なスキルなんじゃないかな〜と思って。
昨日調べてみて分かったこと。
どうやらマイクロソフトは.NET戦略にかなり苦戦してたってこと。
Javaに負けないようにWeb系システムも取り込むぞって感じで
.NETを出したのはいいけど、いまだVisualBasicやってた人は移行してくれない。
そりゃそうですよ、WebアプリもWindowsアプリもどっちも出来ますって
どっちつかずというかダメでしょ?
で、VB6.0から移行しても問題ないですよ〜〜〜って感じで作ったのが
Visual Studio 2005(VS2005)って訳ですな。
こういう情報の収集はやっぱ@ITが使いやすくって、それなりに簡潔に
まとめられてるんで便利です。
Visual Studio 2005がやってきた(前編)
Visual Studio 2005がやってきた(中編)
Visual Studio 2005がやってきた(後編)
言語仕様的には大幅にVB6.0から変わってしまった訳なんだけど、Javaからかなり
思想をいただいている感があるんで、Javaに詳しい人がいるとちょっと助かるかも。
肝心のツールとしてのVS2005はVB6.0のいいところをやっと継承したっつーか
そんな感じ。デバッグ中にコード修正ってのもちゃんとできるようになったし
変数のウォッチ機能が以前にも増して強力になったらしい。
いろいろ弊害はあるけど「作りながら、直しながら・・・」ってのがVBのウリ
だったわけだから、そこを無くしてしまったら金払う意味が無いわな。
ツールとしては3作目にしてやっと使えるレベルになったのかも。
(昔からOSもSP3以降じゃないとペケだったわなぁ・・・)
どうやらマイクロソフトは.NET戦略にかなり苦戦してたってこと。
Javaに負けないようにWeb系システムも取り込むぞって感じで
.NETを出したのはいいけど、いまだVisualBasicやってた人は移行してくれない。
そりゃそうですよ、WebアプリもWindowsアプリもどっちも出来ますって
どっちつかずというかダメでしょ?
で、VB6.0から移行しても問題ないですよ〜〜〜って感じで作ったのが
Visual Studio 2005(VS2005)って訳ですな。
こういう情報の収集はやっぱ@ITが使いやすくって、それなりに簡潔に
まとめられてるんで便利です。
Visual Studio 2005がやってきた(前編)
Visual Studio 2005がやってきた(中編)
Visual Studio 2005がやってきた(後編)
言語仕様的には大幅にVB6.0から変わってしまった訳なんだけど、Javaからかなり
思想をいただいている感があるんで、Javaに詳しい人がいるとちょっと助かるかも。
肝心のツールとしてのVS2005はVB6.0のいいところをやっと継承したっつーか
そんな感じ。デバッグ中にコード修正ってのもちゃんとできるようになったし
変数のウォッチ機能が以前にも増して強力になったらしい。
いろいろ弊害はあるけど「作りながら、直しながら・・・」ってのがVBのウリ
だったわけだから、そこを無くしてしまったら金払う意味が無いわな。
ツールとしては3作目にしてやっと使えるレベルになったのかも。
(昔からOSもSP3以降じゃないとペケだったわなぁ・・・)
マイクロソフトのVisual Studioの最新版。
客先の環境が2バージョン古い2002なんで、そこから移行したいってことで
調査依頼がワシんとこにきました。
いろいろ調べてみたら昔のVB6.0に近いというか.NETに移行して改悪されてた
幾つかの機能がVB6.0に近づいたって感じみたい。
やっぱうまいこと.NETに移行してもらえんかったんだよね。
やっぱ使いにくかったもん。
VBはちょこちょこいじって直してってのが簡単に出来るってのが
ウリだったはずなのに、.NETになったらオブジェクト指向がきっちりってのは
よくなったのかも知れんけど、なんやらC++っぽくコンパイルしないとダメよ。
ってのはVBらしくないやね。
だからといってちょっと軟弱に迎合してる感じがミエミエでやだな。
迎合???こんなとき迎合っていうんかいな??
ま、いっか。
昼からももうちょっといろいろ調べてみるだよ。
客先の環境が2バージョン古い2002なんで、そこから移行したいってことで
調査依頼がワシんとこにきました。
いろいろ調べてみたら昔のVB6.0に近いというか.NETに移行して改悪されてた
幾つかの機能がVB6.0に近づいたって感じみたい。
やっぱうまいこと.NETに移行してもらえんかったんだよね。
やっぱ使いにくかったもん。
VBはちょこちょこいじって直してってのが簡単に出来るってのが
ウリだったはずなのに、.NETになったらオブジェクト指向がきっちりってのは
よくなったのかも知れんけど、なんやらC++っぽくコンパイルしないとダメよ。
ってのはVBらしくないやね。
だからといってちょっと軟弱に迎合してる感じがミエミエでやだな。
迎合???こんなとき迎合っていうんかいな??
ま、いっか。
昼からももうちょっといろいろ調べてみるだよ。
いわゆるバージョン管理ソフトです。
先日紹介したWinMergeを使う局面とおんなじです。
ってかそれよりも便利かつ強力です。
前回やってたWebシステムではバージョン管理にはCVSってのを使ってました。
それに味をしめたわたくしはグラフィカルかつ汎用的なそういうツールが無いもんか?と
探してたところなんですね。
今回紹介するSubversionってのはそのCVSを作った人たちが「もっとええやつ作ろう」って
作り始めたツールみたい。
で、これを使って何が出来るかって?ことなんだけど、
ファイル・フォルダの改訂履歴管理ですわ。
「あら〜、わたしには無関係だわ〜」と思ったアナタ。
仕事でExcelとかWordとかでドキュメント書いてませんか?
どのファイルが第何版でどこをどういじったかわかんなくなってませんか?
そういうものの履歴を自動的に取ってくれるってだけでも
なんかスゴイって気がしない?
さらにチーム作業をしてると、誰がどのファイルをいじったのか?
どのファイルが最新なのか?同じファイルを同時に改変しちゃったときにどうするか?
などなどなど・・・いろんな問題が発生するんです。
そういう時にSubversionみたいなツールを使うんですね。
CVSではどうしてもプログラムソースのバージョン管理って用途にしか使えなかった。
それはテキストデータに特化してたから。
でもExcelのバイナリデータに関しては弱かったのね。更新管理もまるコピーで
効率が悪かったし。そのあたりが解消されてるんだってさ。
このSubversionもオープンソースものでWindowsとかLinuxとかで動きます。
ローカライズ(各国語対応)もバッチリなんで英語になやまされることもそんなにないです。
http://subversion.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList?folderID=91
こっからダウンロード。
現時点ではsvn1.3.0setup.exeが最新のインストーラーみたい。
で、svnwin321.3.1.zipも落としてきて、↑をインストール後にばっさり上書き・・・ってやりました。
Apacheとの連携っつーかWebサーバーに乗っけてそこでファイル共有・バージョン管理って
やりかたもあるんだけど、社内LANで使うんならそこまでしなくってもサーバーPCで
Subversionのexeを立ち上げとくだけでOKってことも出来る。
その辺の操作をやるまえに、SubversionのクライアントツールTortoiseSVNを
インストールしましょう。
コノ手のツールってのはコマンドラインでごちょごちょいじる事が多いんだけど
そういうのを意識させずにプチップチってクリックするだけで使えるようにするのが
このTortoiseSVN(トータスSVN・・・亀さんやね)。
これはhttp://tortoisesvn.tigris.org/download.htmlから落とすんだけど・・・
分かりにくいなぁ・・・こっちの方が直リンクやね。
現時点の最新版はTortoiseSVN1.3.3.6219svn1.3.1.msiですな。
で日本語のランゲージパックってのはココのLanguagePack_1.3.3_ja.exeです。
この辺は何も考えずにmsiファイルをインストールしてからランゲージパックを
インストール。インストール後は「Settings」で「Language」を「English→日本語」に変更。
(このくらいの英語は分かるわなぁ・・・)
ここまでやってしまえば、もうこっちのもんです。
なんで?ってこのTortioseSVNのヘルプファイルってのが全てのヘルプになるから。
Subversionとは??リポジトリとは?サーバーの設定手順etc・・・。
よーまとまってますわ。へ〜〜〜って感じ。
ところどころ翻訳されてないところもあるんだけど、普通に使う分には
これだけ読んでりゃ間違いようが無いよ。
で、こういうバージョン管理ツールを使ったことがないと????ってなってしまう
TortioseSVNの用語(メニュー項目)についてだけざっと説明しときますわ。
[リポジトリ]
倉庫とか容器とか・・・入れもんです。バージョン管理したい一式を入れておく場所。
[チェックアウト]
↑のリポジトリから中身を取り出して同期を取るためのコピーを自分のローカルマシンに作る作業
[更新]
リポジトリとの同期チェックをして、ローカルマシンの内容を最新版にアップデートすること。
[コミット]
ローカルでの更新内容をサーバーであるリポジトリに反映させること。
まぁ、あとは使いながら覚えてみるですよ。
ここのページが実際の操作については親切に書いてくれてるので
参考にしてみてちょうだい。
・・・・むむむ。
なんか、↑読んだら社内LANならTortioseSVNだけでもOKかよ・・・。
こんどやってみ〜よせ〜〜〜〜ww
先日紹介したWinMergeを使う局面とおんなじです。
ってかそれよりも便利かつ強力です。
前回やってたWebシステムではバージョン管理にはCVSってのを使ってました。
それに味をしめたわたくしはグラフィカルかつ汎用的なそういうツールが無いもんか?と
探してたところなんですね。
今回紹介するSubversionってのはそのCVSを作った人たちが「もっとええやつ作ろう」って
作り始めたツールみたい。
で、これを使って何が出来るかって?ことなんだけど、
ファイル・フォルダの改訂履歴管理ですわ。
「あら〜、わたしには無関係だわ〜」と思ったアナタ。
仕事でExcelとかWordとかでドキュメント書いてませんか?
どのファイルが第何版でどこをどういじったかわかんなくなってませんか?
そういうものの履歴を自動的に取ってくれるってだけでも
なんかスゴイって気がしない?
さらにチーム作業をしてると、誰がどのファイルをいじったのか?
どのファイルが最新なのか?同じファイルを同時に改変しちゃったときにどうするか?
などなどなど・・・いろんな問題が発生するんです。
そういう時にSubversionみたいなツールを使うんですね。
CVSではどうしてもプログラムソースのバージョン管理って用途にしか使えなかった。
それはテキストデータに特化してたから。
でもExcelのバイナリデータに関しては弱かったのね。更新管理もまるコピーで
効率が悪かったし。そのあたりが解消されてるんだってさ。
このSubversionもオープンソースものでWindowsとかLinuxとかで動きます。
ローカライズ(各国語対応)もバッチリなんで英語になやまされることもそんなにないです。
http://subversion.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList?folderID=91
こっからダウンロード。
現時点ではsvn1.3.0setup.exeが最新のインストーラーみたい。
で、svnwin321.3.1.zipも落としてきて、↑をインストール後にばっさり上書き・・・ってやりました。
Apacheとの連携っつーかWebサーバーに乗っけてそこでファイル共有・バージョン管理って
やりかたもあるんだけど、社内LANで使うんならそこまでしなくってもサーバーPCで
Subversionのexeを立ち上げとくだけでOKってことも出来る。
その辺の操作をやるまえに、SubversionのクライアントツールTortoiseSVNを
インストールしましょう。
コノ手のツールってのはコマンドラインでごちょごちょいじる事が多いんだけど
そういうのを意識させずにプチップチってクリックするだけで使えるようにするのが
このTortoiseSVN(トータスSVN・・・亀さんやね)。
これはhttp://tortoisesvn.tigris.org/download.htmlから落とすんだけど・・・
分かりにくいなぁ・・・こっちの方が直リンクやね。
現時点の最新版はTortoiseSVN1.3.3.6219svn1.3.1.msiですな。
で日本語のランゲージパックってのはココのLanguagePack_1.3.3_ja.exeです。
この辺は何も考えずにmsiファイルをインストールしてからランゲージパックを
インストール。インストール後は「Settings」で「Language」を「English→日本語」に変更。
(このくらいの英語は分かるわなぁ・・・)
ここまでやってしまえば、もうこっちのもんです。
なんで?ってこのTortioseSVNのヘルプファイルってのが全てのヘルプになるから。
Subversionとは??リポジトリとは?サーバーの設定手順etc・・・。
よーまとまってますわ。へ〜〜〜って感じ。
ところどころ翻訳されてないところもあるんだけど、普通に使う分には
これだけ読んでりゃ間違いようが無いよ。
で、こういうバージョン管理ツールを使ったことがないと????ってなってしまう
TortioseSVNの用語(メニュー項目)についてだけざっと説明しときますわ。
[リポジトリ]
倉庫とか容器とか・・・入れもんです。バージョン管理したい一式を入れておく場所。
[チェックアウト]
↑のリポジトリから中身を取り出して同期を取るためのコピーを自分のローカルマシンに作る作業
[更新]
リポジトリとの同期チェックをして、ローカルマシンの内容を最新版にアップデートすること。
[コミット]
ローカルでの更新内容をサーバーであるリポジトリに反映させること。
まぁ、あとは使いながら覚えてみるですよ。
ここのページが実際の操作については親切に書いてくれてるので
参考にしてみてちょうだい。
・・・・むむむ。
なんか、↑読んだら社内LANならTortioseSVNだけでもOKかよ・・・。
こんどやってみ〜よせ〜〜〜〜ww
ちょっとPHPで気になるキーワード。
Smarty
テンプレートエンジンって部類になるみたいなんだけど、いわゆるMVCモデルってやつだわな。
(・・・SmartyはMVCのVだけですね)
確かに半年間PHP触ってきて思ったのは、もうちょっとスマートに実装できんもんかいな?
ってとこだった。
リーダーのオッサン(笑)が作ったテンプレートってのが、あまり汎用的ではなくって
決まり決まった画面を作るんであればいいんだけど、それでもデザインとコードの
分離がいま一歩。
最近はXMLだなんだって、コンテンツの中身とデザインを切り分けるってのが
キーワードっつーか、組版とかもそうなんだよね(らしい)
うちのテクニカルライティング部門とかそういうところでは、盛んにXML,XMLって
やってたもんなぁ・・・デモとかちょろっと見たけど確かにおもしろい。
プログラムとかの場合だと、データと見た目だけじゃなくってそこにロジックが
入ってくるわねぇ。
その3つを分離したいってことで、MVCなんだけどね。
で、Smarty。
一応PHPのネタとしては割とメジャーなんで、そこそこ情報は集まるし
それでメンテナンス性というか、効率がアップすればええよねぇ?
(効率という面では下がってしまう・・・のか・・・)
Smarty本体はココからゲットできます。
http://smarty.php.net/
読みにくいけど日本語マニュアルもある。
http://sunset.freespace.jp/smarty/
書籍はねぇ・・・あんま無いです。昨日調べたけど。
これくらい。
で、デザイン部分にDreamweaverとか使うと相性が悪いらしいんで、コレを使うといいらしい。
Smarty Tags for DreamWeaver
これ使ってなにやるかってーと、普通はWebページ1枚作るのにxx.phpファイル1本
って感じでやるんだけど、Smartyを使うと見た目部分にテンプレートxx.tplを1本
ロジック部分にxx.phpを一本。あとは設定ファイルとかも使うらしいけどなくてもOKっぽい。
今のうちにいろいろ情報仕込んどいて、次にPHPの仕事やるときは
これ使ってやってみたいな。
だってさぁ、Web系のシステムって見た目も結構重要でしょ???
わしあんまデザインセンスないんよね・・・っつーかシンプルなのが好きだから。
ごっちゃりファンシーなデザインってワシ的にはナシなんだけどさ
だから、そういう部分をきれいにやってくれる人にページデザインとか
まかせてさ、自分はロジック部分に集中したいわけですよ。
少ない人数ではそういう分業もやりにくいけど、自分ひとりでもそうやって
役割を切り替えてやれたら、メンテナンスとかもやりやすそうだしね。
こういうブログみたいにテンプレート変えたら見た目ごっそり変わるって
すげ〜〜〜って思うじゃない。やっぱし。
Smartyもそうだけど、デザインの方もちょこちょこ勉強してみようかな。
Smarty
テンプレートエンジンって部類になるみたいなんだけど、いわゆるMVCモデルってやつだわな。
(・・・SmartyはMVCのVだけですね)
確かに半年間PHP触ってきて思ったのは、もうちょっとスマートに実装できんもんかいな?
ってとこだった。
リーダーのオッサン(笑)が作ったテンプレートってのが、あまり汎用的ではなくって
決まり決まった画面を作るんであればいいんだけど、それでもデザインとコードの
分離がいま一歩。
最近はXMLだなんだって、コンテンツの中身とデザインを切り分けるってのが
キーワードっつーか、組版とかもそうなんだよね(らしい)
うちのテクニカルライティング部門とかそういうところでは、盛んにXML,XMLって
やってたもんなぁ・・・デモとかちょろっと見たけど確かにおもしろい。
データをXMLで持っておく。
デザインは別。
データを翻訳して、デザイン部分とくっつけたら翻訳したドキュメントが
パパッと出来ちゃう。
あ〜ら便利ぃ〜。
プログラムとかの場合だと、データと見た目だけじゃなくってそこにロジックが
入ってくるわねぇ。
その3つを分離したいってことで、MVCなんだけどね。
で、Smarty。
一応PHPのネタとしては割とメジャーなんで、そこそこ情報は集まるし
それでメンテナンス性というか、効率がアップすればええよねぇ?
(効率という面では下がってしまう・・・のか・・・)
Smarty本体はココからゲットできます。
http://smarty.php.net/
読みにくいけど日本語マニュアルもある。
http://sunset.freespace.jp/smarty/
書籍はねぇ・・・あんま無いです。昨日調べたけど。
で、デザイン部分にDreamweaverとか使うと相性が悪いらしいんで、コレを使うといいらしい。
Smarty Tags for DreamWeaver
これ使ってなにやるかってーと、普通はWebページ1枚作るのにxx.phpファイル1本
って感じでやるんだけど、Smartyを使うと見た目部分にテンプレートxx.tplを1本
ロジック部分にxx.phpを一本。あとは設定ファイルとかも使うらしいけどなくてもOKっぽい。
今のうちにいろいろ情報仕込んどいて、次にPHPの仕事やるときは
これ使ってやってみたいな。
だってさぁ、Web系のシステムって見た目も結構重要でしょ???
わしあんまデザインセンスないんよね・・・っつーかシンプルなのが好きだから。
ごっちゃりファンシーなデザインってワシ的にはナシなんだけどさ
だから、そういう部分をきれいにやってくれる人にページデザインとか
まかせてさ、自分はロジック部分に集中したいわけですよ。
少ない人数ではそういう分業もやりにくいけど、自分ひとりでもそうやって
役割を切り替えてやれたら、メンテナンスとかもやりやすそうだしね。
こういうブログみたいにテンプレート変えたら見た目ごっそり変わるって
すげ〜〜〜って思うじゃない。やっぱし。
Smartyもそうだけど、デザインの方もちょこちょこ勉強してみようかな。
最近仕事に対して自分を割く・・・って比率がめちゃめちゃ低下してます。
こんな感じ・・・。
別に悪いことだとは思ってないけど、仕事に対してのうりゃ〜〜〜って気合は
まるで無いね。無し無しですよ。
でも今は健全なのね。
不健全な頃は・・・
無理に決まっとるやんなぁ?
・・・はい、これでワシぶっ壊れました(笑)
気負っとったんですなぁ。結婚して家庭も大事。昇進して仕事も大事。
どっちもいっぱいいっぱいでやろうとしてました。
無理をしとったんですわ。
昨日も知り合いと話してるときに「仕事と家庭の両立」って事を話してみたんですが
「両立」って言葉があんまりピンとこない。どっちも10でやらないかんイメージがある。
なんかえぇ言葉ないですかねぇ?
「仕事と趣味と家庭のバランス」ってところかなぁ?
バランスは変動してもええんですよ。所詮10しか無いんだから。
そういうのを感じるようになってからは、いろんな局面でどういう配分で
動けば良いかな?とか考えるようになりましたね。
だから、「仕事で忙しいから・・・」「今日は私用が・・・」とかも
素直に言えるようになったと思います。
以前は全てにおいて後ろめたさがあった。
だから今はとっても状態がいいんだな・・・と。
| 仕事:1 | 趣味:6 | 家庭:3 |
こんな感じ・・・。
別に悪いことだとは思ってないけど、仕事に対してのうりゃ〜〜〜って気合は
まるで無いね。無し無しですよ。
でも今は健全なのね。
不健全な頃は・・・
| 仕事:10 | 趣味:1 | 家庭:10 |
無理に決まっとるやんなぁ?
・・・はい、これでワシぶっ壊れました(笑)
気負っとったんですなぁ。結婚して家庭も大事。昇進して仕事も大事。
どっちもいっぱいいっぱいでやろうとしてました。
無理をしとったんですわ。
昨日も知り合いと話してるときに「仕事と家庭の両立」って事を話してみたんですが
「両立」って言葉があんまりピンとこない。どっちも10でやらないかんイメージがある。
なんかえぇ言葉ないですかねぇ?
「仕事と趣味と家庭のバランス」ってところかなぁ?
バランスは変動してもええんですよ。所詮10しか無いんだから。
そういうのを感じるようになってからは、いろんな局面でどういう配分で
動けば良いかな?とか考えるようになりましたね。
だから、「仕事で忙しいから・・・」「今日は私用が・・・」とかも
素直に言えるようになったと思います。
以前は全てにおいて後ろめたさがあった。
だから今はとっても状態がいいんだな・・・と。
ツールレビューが止まらない・・・。
つみきWebってサイトで公開されてるツール(もちろんVectorでも公開されてます)なんですが
DBのツールとしてはこれ一本でOKってくらいなツール。
・Oracle
・ODBC(これ経由ならどんなDBでも一応OKだけど・・・)
・MySQL
・PostgreSQL
という4つの接続手段が用意されてます。
Postgreを使う場合はインストールフォルダにlibpq.dllをコピーしてやらんと
きちんと動かなかったです。
(libpq.dllはhttp://www.interwiz.koganei.tokyo.jp/software/PostgreSQL/windows.htmlにあります)
今までPostgreの場合はPgAdminIIIってツールが用意されてまして
これを使ってたんですね。
DBのバックアップやらなんやらも全部出来るし、テーブルの中身見たりとか一切合切が詰まってるツール。
(Windows版のPostgreSQL最新版をインストールすると付いてくる。)
SQLのためし打ちとかもこれでやってたんですね。
で、VBでの作業を始めたときにSQLのためし打ちツールが無いぞ??
ということで探してみたらコレが見つかりました。
今回はMS SQL ServerとAccessDB(mdbファイル)を使ってて・・・というか
mdbにSQLServerのテーブルがリンクされてるんで、結局mdbファイルしか
いじらない訳なんですけど
わたくしAccess嫌いなんです(笑)
なんか使おうって気が起きなくって、そのまま今に至るって感じ。
レポート作成とかいろいろ便利なのは分かってるんだけど、なんかねぇ。
それにAccessでいう「クエリ」ってのでSQLの試し打ちできるんだけど
いちいちクエリを保存するか?とか聞いてくるし、OracleとかPostgreとか
使ってた感覚と違うんで馴染めません。
SQLっていろいろ試しながら打って、結果を確認して、またSQL直して・・・
とかSQL⇔結果をシームレス?に扱えてナンボやと思うんです。
まぁ、Accessの愚痴はこれくらいにしといて、Common SQL Environment(CSE)ですよ。
これがねぇ、プログラマにとっては痒いところに手が届くってツールでして
・SQLの整形機能がある。
・コード出力サポートがある。
この2点がプログラマ向けなんですわな。
SQLをプログラム内で使おうとすると、動的にSQLを生成したりするわけで
それは人間様にとって見づらい1行にべた〜〜〜っと長ったらしく書かれた
ものだったりするので可読性が低いんですよ。
それを見やすい形に整形してくれるってのが、こいつのいいところ。
select xxx,xxx from hogehoge where xxx='01' and ....
ってのを
ってな感じに見やすく整形してくれる。
さらに!
プログラム内では動的に生成するSQLを変数にぶち込んで使うわけですが
プログラム自体の可読性をあげるために
sql = sql + "select "
sql = sql + "xxx, xxx "
sql = sql + "from hogehoge"
sql = sql + "where xxx = aaa"
とかこんな感じで変数に次々とSQLを足しこんでいくような書き方をよくやります。
これを一発で書いてくれる機能が付いてまして、整形されたSQLを選択して
「コード生成」とかやると、SQLにお約束部分の
「sql = sql + "」を先頭につけて、お尻に「"」をつけるって処理を
やってくれてクリップボードにコピっといてくれるわけです。
あとは、それをソースコードにぺろっと貼り付けるだけですよ。
あ〜〜〜〜ら便利ぃ〜〜。
この辺はねぇ業務プログラミングをしてるひとには「おぉっ!」ってなる
機能だと思いますよ。ってかSQLのツールなんてプログラマくらいしか
触らんわなぁ・・・。
とにかく守備範囲が広いんで、めちゃめちゃお薦めですよ。
つみきWebってサイトで公開されてるツール(もちろんVectorでも公開されてます)なんですが
DBのツールとしてはこれ一本でOKってくらいなツール。
・Oracle
・ODBC(これ経由ならどんなDBでも一応OKだけど・・・)
・MySQL
・PostgreSQL
という4つの接続手段が用意されてます。
Postgreを使う場合はインストールフォルダにlibpq.dllをコピーしてやらんと
きちんと動かなかったです。
(libpq.dllはhttp://www.interwiz.koganei.tokyo.jp/software/PostgreSQL/windows.htmlにあります)
今までPostgreの場合はPgAdminIIIってツールが用意されてまして
これを使ってたんですね。
DBのバックアップやらなんやらも全部出来るし、テーブルの中身見たりとか一切合切が詰まってるツール。
(Windows版のPostgreSQL最新版をインストールすると付いてくる。)
SQLのためし打ちとかもこれでやってたんですね。
で、VBでの作業を始めたときにSQLのためし打ちツールが無いぞ??
ということで探してみたらコレが見つかりました。
今回はMS SQL ServerとAccessDB(mdbファイル)を使ってて・・・というか
mdbにSQLServerのテーブルがリンクされてるんで、結局mdbファイルしか
いじらない訳なんですけど
わたくしAccess嫌いなんです(笑)
なんか使おうって気が起きなくって、そのまま今に至るって感じ。
レポート作成とかいろいろ便利なのは分かってるんだけど、なんかねぇ。
それにAccessでいう「クエリ」ってのでSQLの試し打ちできるんだけど
いちいちクエリを保存するか?とか聞いてくるし、OracleとかPostgreとか
使ってた感覚と違うんで馴染めません。
SQLっていろいろ試しながら打って、結果を確認して、またSQL直して・・・
とかSQL⇔結果をシームレス?に扱えてナンボやと思うんです。
まぁ、Accessの愚痴はこれくらいにしといて、Common SQL Environment(CSE)ですよ。
これがねぇ、プログラマにとっては痒いところに手が届くってツールでして
・SQLの整形機能がある。
・コード出力サポートがある。
この2点がプログラマ向けなんですわな。
SQLをプログラム内で使おうとすると、動的にSQLを生成したりするわけで
それは人間様にとって見づらい1行にべた〜〜〜っと長ったらしく書かれた
ものだったりするので可読性が低いんですよ。
それを見やすい形に整形してくれるってのが、こいつのいいところ。
select xxx,xxx from hogehoge where xxx='01' and ....
ってのを
select
xxxx,
xxxx
from
hogehoge
where
xxxx='01'
and ....
ってな感じに見やすく整形してくれる。
さらに!
プログラム内では動的に生成するSQLを変数にぶち込んで使うわけですが
プログラム自体の可読性をあげるために
sql = sql + "select "
sql = sql + "xxx, xxx "
sql = sql + "from hogehoge"
sql = sql + "where xxx = aaa"
とかこんな感じで変数に次々とSQLを足しこんでいくような書き方をよくやります。
これを一発で書いてくれる機能が付いてまして、整形されたSQLを選択して
「コード生成」とかやると、SQLにお約束部分の
「sql = sql + "」を先頭につけて、お尻に「"」をつけるって処理を
やってくれてクリップボードにコピっといてくれるわけです。
あとは、それをソースコードにぺろっと貼り付けるだけですよ。
あ〜〜〜〜ら便利ぃ〜〜。
この辺はねぇ業務プログラミングをしてるひとには「おぉっ!」ってなる
機能だと思いますよ。ってかSQLのツールなんてプログラマくらいしか
触らんわなぁ・・・。
とにかく守備範囲が広いんで、めちゃめちゃお薦めですよ。
プログラミングの仕事をしているとソース管理という問題が出てきます。
複数のメンバーで同じファイルを変更したりとかすると、場合によっては
「あ〜、わしの書いたやつ上書きされた〜〜〜!!」とかなっちゃって
プログラムが正常に動かなくなったりします。
こないだやったWebシステムではCVSサーバーというものをおったてまして
そこでソースの世代管理・差分管理?をしてました。
(EclipseにはCVSクライアント機能が付いてたんで、それでなんですけど)
で、今やってる仕事はVB。
一応VB6.0にもソース管理のシステム(Visual Source Safe)があるんですが
それは今まであんまり使ってなかったんです。
評判があまりよろしくなかったので・・・。
普段使ってたのはこれもVB(っつーかVisualStudio)に付いてたWindiff
これで2ファイルの差異や、2つのフォルダの中身の差異とかが分かるように
なるんですが、あまり使い勝手は良くない。
(VisualStudioのCDを漁ればVCのソース一式も入ってるのでカスタマイズできなく・・・もない)
で、Vectorとかで外部ツールを拾ってきてそれでやっとそこそこ使えるって感じ。
今のプロジェクトのメンバーさん達はWindiffすら使わずにチーム作業を
やってたらしくWindiffの便利ツールを薦めても反応うすうすですわなぁ。
更に、ワシなら絶対やらない2バイト文字ファイル名のソースファイルってのが
問題になりましてWindiffが正常に動作しなかったり・・・。
(有名なところではファイル名に「表」が入ってると洋モノソフトではうまく動かないとか)
そんな問題があったので、Windiffに変わるツールを探してたらありました。
WinMerge
GPL2ライセンスのオープンソースもので洋モノです。
オープンソースということでソースが公開されてるんで、暇な人親切な人が
日本語化してくれてたってわけです。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValleySanJose/8165/winmerge.html
チームメンバーにはこれをお薦めしといたんで、これで一安心???
複数のメンバーで同じファイルを変更したりとかすると、場合によっては
「あ〜、わしの書いたやつ上書きされた〜〜〜!!」とかなっちゃって
プログラムが正常に動かなくなったりします。
こないだやったWebシステムではCVSサーバーというものをおったてまして
そこでソースの世代管理・差分管理?をしてました。
(EclipseにはCVSクライアント機能が付いてたんで、それでなんですけど)
で、今やってる仕事はVB。
一応VB6.0にもソース管理のシステム(Visual Source Safe)があるんですが
それは今まであんまり使ってなかったんです。
評判があまりよろしくなかったので・・・。
普段使ってたのはこれもVB(っつーかVisualStudio)に付いてたWindiff
これで2ファイルの差異や、2つのフォルダの中身の差異とかが分かるように
なるんですが、あまり使い勝手は良くない。
(VisualStudioのCDを漁ればVCのソース一式も入ってるのでカスタマイズできなく・・・もない)
で、Vectorとかで外部ツールを拾ってきてそれでやっとそこそこ使えるって感じ。
今のプロジェクトのメンバーさん達はWindiffすら使わずにチーム作業を
やってたらしくWindiffの便利ツールを薦めても反応うすうすですわなぁ。
更に、ワシなら絶対やらない2バイト文字ファイル名のソースファイルってのが
問題になりましてWindiffが正常に動作しなかったり・・・。
(有名なところではファイル名に「表」が入ってると洋モノソフトではうまく動かないとか)
そんな問題があったので、Windiffに変わるツールを探してたらありました。
WinMerge
GPL2ライセンスのオープンソースもので洋モノです。
オープンソースということでソースが公開されてるんで、
日本語化してくれてたってわけです。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValleySanJose/8165/winmerge.html
チームメンバーにはこれをお薦めしといたんで、これで一安心???
ヘルプっぽいこの作業が始まって3日たちました。
やっつけ仕事の臭いがします。(’〜’)
今来てる会社は小さい所帯なんですが、人の入れ替わりが結構激しそう。
この仕事ってのは小さい所帯だと特にドキュメントが疎かになってしまうので
お約束どおり「仕様書が無い」
つまり元の設計書の無い状態で家を建て増し、建て増し、建て増し・・・
とやっとるわけです。
もしもプログラミングの世界に建築基準法みたいなもんができたら
そりゃえらいこってすわ。
この業界は経験者の記憶とカンで成り立ってるってくらいボロボロの状態でっせ。
更に悪いことに家とかビルみたいに目に見えないもんだから、耐震偽装なんて
そんなおやさしいもんではなくて、
木造の平屋に鉄筋で3階まで建て増し・・・
的なことが平気で行われてたりするんよね。
まぁねぇ、どこの業界行っても外から見るんと、中に入ってしまうんとは
ちゃうもんや・・・ってことなんやけどね。
ってことで、かなりテンション下がりまくりながらも、何かしら挑戦する
ターゲットがあれば、それなりに燃えるんで、ボチボチやってますわ。
やっつけ仕事の臭いがします。(’〜’)
今来てる会社は小さい所帯なんですが、人の入れ替わりが結構激しそう。
この仕事ってのは小さい所帯だと特にドキュメントが疎かになってしまうので
お約束どおり「仕様書が無い」
つまり元の設計書の無い状態で家を建て増し、建て増し、建て増し・・・
とやっとるわけです。
もしもプログラミングの世界に建築基準法みたいなもんができたら
そりゃえらいこってすわ。
この業界は経験者の記憶とカンで成り立ってるってくらいボロボロの状態でっせ。
更に悪いことに家とかビルみたいに目に見えないもんだから、耐震偽装なんて
そんなおやさしいもんではなくて、
木造の平屋に鉄筋で3階まで建て増し・・・
的なことが平気で行われてたりするんよね。
まぁねぇ、どこの業界行っても外から見るんと、中に入ってしまうんとは
ちゃうもんや・・・ってことなんやけどね。
ってことで、かなりテンション下がりまくりながらも、何かしら挑戦する
ターゲットがあれば、それなりに燃えるんで、ボチボチやってますわ。
今日から別の仕事のヘルプが始まりました。
久々のVisualBasic(VB)6.0ですわ。
VB6.0は長いこと使ってたんで慣れてはいるんですが、
好きじゃないです。
だって大抵コードがコテコテなんだもん・・・。
お約束どおり今回メンテしたコードもコテコテでした。
帳票はActiveReportっていう使い慣れたツールだったので
やりかすかったけど。
なんにしても作業自体はあんまりおもろくない。
でもターゲット業務には多少興味があるかな。
介護の点数計算とか請求業務とかそんなやつ。
まぁ、勘定系のシステムなんであんまり向いてないんだけどね。
久々のVisualBasic(VB)6.0ですわ。
VB6.0は長いこと使ってたんで慣れてはいるんですが、
好きじゃないです。
だって大抵コードがコテコテなんだもん・・・。
お約束どおり今回メンテしたコードもコテコテでした。
帳票はActiveReportっていう使い慣れたツールだったので
やりかすかったけど。
なんにしても作業自体はあんまりおもろくない。
でもターゲット業務には多少興味があるかな。
介護の点数計算とか請求業務とかそんなやつ。
まぁ、勘定系のシステムなんであんまり向いてないんだけどね。










